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2007.08.05 (Sun)

FC版FF3プレイ記 その2 

なかなかジョブが決まらないので、とりあえず後回しにしてアムルの村を一通り見学。
入り口付近の女性に話しかけかけると…出た、伝説の4人を名乗るじいさん達!
噂のじいさん達はこれか…FFイラストコーナーみたいなもので昔見たから覚えてる。

酒場で話を訊くと、ゴールドルという輩が主人公達の船に鎖をつけたらしい。
確かに船を出そうとすると鎖が伸びて動かせなかった。
ゴールドルの館に行くためにはその前にある底無し沼を渡る必要があり、渡るには下水道にいるゲリラばあさんが持っている『ふゆうそうのくつ』がいるとのこと。
ゲリラばあさんに会うため、下水道の鍵を貰いにジルおじいさんの家へ。
ジルと話をしているとどこからともなくじいさん達が…。
こりゃうっとうしいが憎めないキャラだなと思った。

下水道へ入ると、案の定じいさん達が敵に囲まれていた。
なんだ弱いな、まぁ8体に囲まれたんじゃしょうがないと思いつつ助けに入る。
戦闘で姿を見せたのはゴブリン8体…。お前らどこから出てきた。
さっさと片付け、じいさん達を残しゲリラばあさんのもとへ。
思いっきりボスポジションなもんだから警戒してポーション回復しちゃったよ。
まぁ、偽の靴を投げてよこされた訳ですが。
間一髪、じいさん達が声をかけてくれたので当たらずにはすんだ。
そしてじいさん達の説得で無事『ふゆうそうのくつ』をゲット。
さらに親切なことにテレポを使って村まで戻してくれた。
やはりじいさん達は優しい方達だった。
後に「あれはテレポじゃなくてラッコの頭を使ったんじゃ」と激白されたが、ますます好感を持てた。

まだジョブが決まらないのでとりあえず熟練度を上げている最中。
モンクがあともう少しで…。
そうそう、チョコボで二つの銅像の間を抜けようとしたらいきなりパーティーが全滅してびっくりしたよ。なんなんだあれは!セーブしておいて良かった。

現在のレベル27
熟練度
ナイト 37
モンク 84
狩人 37
学者 39
255C 173381G

HP1000超えって素直に嬉しいよNE。
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