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2007.12.09 (Sun)

アニメ感想78 

ef - a tale of memories. 第10話「I'm here」
 紘・みやこ・景の三人に決着がついたか。観てて一番可哀想だったのは紘だったな。優しすぎるがゆえに優柔不断で、中途半端になってしまうと。
まぁ三人ともそれぞれ辛い部分があって切ないんだが、今回は総いじめだった気がw
結果的には良い方向に進んだけどな。これは紘の包容力があってこそ。みやこにはピッタリだと思うね。
景が告白する場面はちょっと目から汗が出そうになったわ。演出に刺激された。決めた、サントラ買う。2月発売予定か…遠いな。
今回のタイトルにもなってるI'm here、みやこのEDね。これがすごく気に入った。OPと同じくらい好きかもしれない。
EDかこれだとさ、良い余韻に浸れるんだよね。入りとサビが特に良い。歌声はちとアレだがw
で、残りは千尋と蓮治…どんな形で終わるのか楽しみだ。
優子さんの存在に誰も疑問を持っていないのが気になる。何気に好きなんだよこの人。
ふっつーに会話してふっつーに消えてくよな。孤独な存在らしいが、正体というかそういうのは最後まで明かされないのかな。女の子は世界に一人。

みなみけ 第9話「三姉妹日和」
 春香姉さまはやはり恐ろしい存在だと認識した。崇められて当然だな。
ケーキまるまる食べるって女子高生が簡単にできていいことじゃないぞw 胃が宇宙か。
加夏と千秋は寝ぼけてたらスムーズに会話できるな、二人とも勢いがなくて可愛らしかった。

ひぐらしのなく頃に解 第22話「祭囃し編 其の九 攻防」
 前回感想書いてないが、鷹野さんが取り乱す姿にニヤニヤしてたわ。こりゃ次回は面白くなるぞと。
で、今回。終始緊迫感があった。空気のピリピリ加減にワクワクしながら観ました。
捕まった富竹はオイシイ思いをしてたな。良かったじゃないかよ。頼もしかったトミーもここまでか。
そして梨花ちゃんにもはかない希望があったのであった。胸が大きくなりたいとか言ってなかったかw そうか…そうだったんだ…。大人になったら綺麗だろうな。
もう赤坂とくっつけばいいんだよ。良い雰囲気じゃないかお二人さん。梨花ちゃんの目輝いてたもんな。
詩音のかっこよさに惚れた。すごく心強い存在だ。まぁ詩音だけじゃないけどさ。
羽入もよくぞビンタかましてくれた。いざというときにできるタイプか。神様らしい威厳を見せてくれた。言葉の重みに涙腺が緩みそうになった。
こんな感じかな。あと聡くんが生きていると知って詩音歓喜www 良かったな。
みんな幸せで終われるのかな。

スケッチブック 第10話「出会いの先」
 みんな勢揃い。仲良し。まだ季節は秋か…今年は大して満喫しなかったな。今考えればとても短かった。
先生が持ってたバーベキュー枕が欲しい。おもむろにさっとだしてさっと寝る。
じっくり自然を眺めるのって良いな~こういう機会があることが単純に羨ましい。
おい、佐々木樹々って栗原渚のことをクリちゃんとか呼んでるのか?可哀想だからやめてやれw
根岸はあれだな、芸人気質だな。ツッコミ入れすぎて寒くなるタイプだ。そんで写真少女が根岸の妹かよ。
あまりに穏やかで寝ちまった。記念撮影のくだりは覚えてないが、EDの空閑のクール加減に惚れた。

げんしけん2 第9話「シューカツはいつも雨」
 おもーい話だったなぁ…。こういうの見るとますます社会に出たくなくなる。面接怖い。対人恐怖症なんだぜ。
ああやって何度も自分の未熟さを認識しなきゃならないなんて。それが成長なんだろうけど、やっぱり心が痛い。苦しいだろうなぁ辛いだろうなぁ。
真面目で要領が悪いってのは自分にも当てはまるな。はぁ。
高坂の異常なまでの満面の笑みがwww エロゲやりながらはないだろ。咲ちゃんには同情するw
だが高坂くらい鈍感だったら悩むことなんてないのにな。
次回が朽木同様楽しみすぎてどうしよう。
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