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2008.03.23 (Sun)

俗・さよなら絶望先生 第04話「路傍の絵師/恥ずかしい本ばかり読んできました/薄めの夏」 

あるあるwwww 本筋とは関係のないことが気になること。
教科書やテストの問題の内容に突っ込み所が多い。
この千里ちゃんの例はみんな思うことだよな。
最近で思ったのは確率の学習で出てきた「同程度に確からしい」という用語。日本語的にどうよ。…この場合は少し違うか。

いきなり超展開。
一旧さんが何やら世界の救出に貢献した。ご都合展開。
巨大千里ちゃんがエヴァっぽく思えたwww動きがw
最終兵器を千里ちゃんに渡したのは正解でした。

人生に読める本は限られている。
星の数ほどある中でほんの一部しか読めない。悲しいけど、現実なのよね。
ありとあらゆるものを読める人間がいたら多分その人は生きることに疲れると思う。
心を読まれないようにするには心無い人になればいいとカフカ。こころないてんしか。ケフカか。
ストーリーテラー工藤君きたw
童話が一部補われていたのが良かった。もっと聴きたかった。
クラゲの話が健気で気に入った。

交…マセガキめ。
霧ちゃんと交は何故このような関係に。
おい!ひきこもり少女のすることじゃないだろあんなこと!絶望した!!
あれは交の妄想。ということにしておこう。
霧ちゃんとにゃんにゃんしていいのは智恵先生だけ。
先生が「やはり本筋よりどうでもいいことのほうが」とすんすん泣いていた。
いや、本筋とされていたほうもどうでもいいことだったぞ。
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