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2007.07.16 (Mon)

アニメ感想 その26 

今日は11時に起きて、ずっとレポート書いてましたが未だに終わってません。あと少しだがもう寝たい…!
レポート一筋でホントに何もやっていない。ちくしょう…今日の分のアニメが観られない…っ。
ということで息抜きついでに昨日の感想を。

天元突破グレンラガン 16話「総集片」

天元突破ァ!!これがホントの総集編だああああああ!!
はい。真の総集編でした。だがしかし構成が予想外!
ナレ無しですか…。いいよ、語り部王に期待した自分が馬鹿だった…。
そして3部のタイトルコールも案の定ロシウ。語り部としての立場ももはや無し。…いつまでも哀れなヴィラルでいてね。
でもロシウには大いに期待してますよ。あらすじは見てないんですが、何やら裏切りとかシモンと対立やら何やら言われてるようで。まぁロシウならやりかねないですね。
実写が入るとは思わなかったなぁ。白ペンは読みやすかったけども逆さはわからんかったです。
「強敵」と書かれていたヴィラル。今更そんな紹介されても…。
それに何だ何だ、チミルフアディーネ様グアームと死亡シーンがあったのにもかかわらず鳥バードは…。さすが鳥バード…と言っておいたほうが賢明ですかねこれは。ことごとく扱いが悪いですな。
序盤からカミナカミナの連続で非常に懐かしかったです。
注目すべきはEDのイメージボード!なんだあれはあああああ!普通に欲しいです。
ツイン・テル子とメガ・ネッ子…でしたっけ?あんなキャラがいたとは。
大人っぽいニア、すごく好みな感じだった。あの絵柄いいですね。
ヴィラルは美少年になってたり首のモフモフが増していたり顔つきが幼くなっていたりと様々でした。うん、今が一番ですね。
そして副官のあまりの格好良さに惚れた。↓
noTitle00049.jpgnoTitle00089.jpg

次回までが待ち遠しいです。(494)
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